まる・まる・バッグ

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まるのパターンを重ね合わせたバッグを作った。
花火のような、宇宙の惑星のような模様になった。

大きさも35cmx25cm
底の幅が9cmで使いやすいサイズだ。


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# by kimiyone-chan | 2018-08-14 13:15 | Comments(0)

施餓鬼法要

5日は菩提寺での「施餓鬼法要」でした。

餓鬼とは、亡くなった後に餓鬼道に堕ちてしまって、常に飢えや渇きに苦しんでいる者達のことです。施餓鬼とは、無縁仏やそういう者達に、食べ物や飲み物を施すことで、供養を行い、自らも徳を積む。ということらしいです。

お寺では、十数人の僧侶が鉦や太鼓を打ち鳴らし??華やかな??読経の後、島原からお見えになった坊様が説教をされました。とてもいい話で、ここに書きたいのですが、聞いたことが右から左に抜けてしまって、何も書けません(笑)(笑)

曹洞宗は禅宗で、坐禅を組みます。「坐禅の坐」は土の上に二人の人間が座っていることを表しています。一人は優しい仏心を持った人で、もう一人は邪心を持った悪い人で、二人が常に戦っている??状態だそうです。

毎朝 仏壇に線香を一本真っ直ぐに立て、「人間に生まれてきてよかた」と唱えなさい。

幼稚園児に「この世で一番偉い人は誰?」と問われて、「分からないから教えて!」と聞いたら「アンパン!」と答えたとのこと。アンパンマンは自分の顔をちぎって困っている人を助ける。これは仏心です。等々

お寺はなんとなく敬遠していた場所でしたが、お説教を聞くのもいいものだと思いました。





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# by kimiyone-chan | 2018-08-07 22:35 | Comments(0)

ブローチ

白と青の縞模様の生地で、フレンチスリーブのブラウスを縫った。
襟元が寂しいので、共布でブローチも作った。
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拡大  布に刺繍して、丸い厚紙に綿を載せて、周りを縫い絞り、ピンをつけただけ。

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# by kimiyone-chan | 2018-08-04 11:52 | Comments(0)

姑 四十九日法要

昨日姑の納骨式が行われた。菩提寺で法要の後、自宅でご近所の方のお参りを受けて、食事処で会食という段取りだった。


ここら辺の会食は、各自のお膳を注文して、その他に当方で煮しめやおにぎりを用意して、タオルとか洗剤のお土産と一緒にお膳を持ち帰るというのが普通だが、今回は会席方式にして、料理が小鉢などで順番に出てくるようにした。お土産(引き出物?)は付けなかった。


姑は101歳の長寿を全うしたということで、宴も始終和やかにすすみ、最後に夫が感謝の「俳句吟」を披露してお開きになった。


後になって私からの感謝の言葉を述べればよかったなと思ったので、ここに書き記します(笑)


◎本日は お忙しい中お集まりくださり、ありがとうございました。

結婚して、もうすぐ40年になります。お母さんと暮らしたのは4年間だけでしたが、たくさんの事を教えてもらいました。料理の事や、ご近所付き合い。冠婚葬祭の事、ぶっちゃけいくら包んだらいいにかという事(笑)。もう教えてくれる人がいなくなりました。


今回のお葬式も法要の事も、もっと違った遣り方があったのかもしれません。これからは夫と二人で相談しながらやっていきますが、なにしろ未熟者です。至らない事が多々あると思います。今後とも宜しくご指導くださいますよう お願いいたします。


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# by kimiyone-chan | 2018-07-29 08:33 | Comments(0)

ずぅそご

私が小学5年生の時に書いた作文「わたしの家族」を、妹のたみ子がブログ「赤星たみこの戯言・放言・虚言日記」に解説付きであげてくれている。それによると私は「ずぅそご」であるらしい。ずぅそご=ずそごどんな意味だったかすぐには思い出せなかったけど、ブログを読んでみて確信した。私はずそごだ!!


姉は自分でも言っているが、気が向かないことはなかなかやらない。気が向いたことはすぐやる。まあ、それ、普通のことではあるのだが。


「気が向かないことはなかなかやらない」というのが、これまた50年以上経っても全く同じ。本当に、気が向かないことはまったくやらないのだ。


例えば眉毛の手入れとか。眉毛の手入れくらいやりなよ、と言うと、できない理由を次から次に出してきて、やらない。


新しいレシピをもらったらやってみる、というのはすぐにやるくせに、眉毛を手入れしない理由なら何十個も出してきてやらない。変わった人である。


ねーちゃんの性格を表すのにぴったりな言葉「ずそご」(または「ずぅそご」)というのは、面倒臭がり屋という意味だ。好きなことはさっさと取り組むのに、ちょっとでも気が向かないことは徹底的にやらない。やればいいじゃん、と勧めても、持ち前の文才で「やらない言い訳」を延々と語り、やらない。ほんとに、そういう点にかけては「ずぅそご」だ。



2017年2月のマイブログに「私の家族」をあげている。今同居中の母の若い頃のことも書かれていて、妹の>今の姉と母の関係を思うと、いろいろ感慨深い。という一文に、いずれ母との関係を書かなければと思う。




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# by kimiyone-chan | 2018-07-20 21:49 | Comments(0)

同時進行

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ハウスの壁掛けのキルティングをしながら、同時進行で袋物も作った。
もらい物の無地のエコバッグがあったので、それに「ちいさいおうち」をアップリケした。既製品の袋なので、そのままアップリケをするのはやり難かったので、袋の両脇の縫い目をほどいてやったら、上手いこといった。

これは、小学校の読み聞かせのボランティアに行く時の本入れにしようと思う。


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# by kimiyone-chan | 2018-07-15 15:51 | Comments(0)

三姉妹の長女であり、三姉妹の母です。


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